Jan 20, 2010
私は今の会社の設立をしようかと考えています
今では会社設立をするか考えています。私は現在、IT関連の会社に勤めていますが、その会社の方針と私の考え方に差が出るタイミングを見て転職または数人で会社設立をしようと考えています。貯金は、また集まっているので、残りは見通しのようです。見通しが安定しない場合、会社を起こして倒れてしまう結果になります。銀行員が融資のお願いをしてきた。しかし、今は必要ないので断った。順調に引き下がっていたが、今は事業資金の融資がなかなか出てこないようだ。銀行が事業者の金を出さないのではなく、企業が貸してくれないということだ。どうやらどこも借入をして事業を重要なリスクと考えているようだ。これにはなんか納得することができます。
無期限謹慎中の歌舞伎俳優・市川海老蔵(33)が5日、外出した。午後3時45分、示談会見後初めて夫人の小林麻央(28)とそろって現れたが、問いかけには答えずタクシーに無言で乗り込んだ。
4日には喪服姿で外出しており、3日に死去した中村富十郎さん(享年81歳)の弔問に出向いたとみられるが、この日は完全なオフモード。茶色のセーターにジーンズを合わせたラフなスタイルで、麻央もベージュのコート姿。ともに結婚指輪はしていなかった。
年末年始に24時間態勢で常駐していたパトカーも自宅前から消えた。警戒心も薄まったのか、少しずつ普段の生活に戻りつつある。
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新年を迎え、「自らの言葉でメッセージを伝えたい」と意気込む菅直人首相。ところが、満を持して生出演したテレビ朝日「報道ステーション」(5日夜)の視聴率は6・9%(関東地区)。首相の思いと裏腹に国民の関心は薄れてしまったようだ。
「普段でも13〜14%近い視聴率がある。数字の悪さに社内でも衝撃が走った」
番組関係者はこう語る。テレビ朝日によると、過去に安倍晋三元首相が同じ番組に登場した際の視聴率は16・7%だったという。
首相は7日夜にはインターネット放送局「ビデオニュース・ドットコム」の番組に生出演する予定。民主党の小沢一郎元代表も昨年12月23日にインターネット出演したばかり。果たしてアクセス数はどちらに軍配人気が上がるのか?
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2010年の年間視聴率(昨年1月4日〜今年1月2日)で、フジテレビがゴールデン(19〜22時)、プライム(19〜23時)、全日(6〜24時)の各時間帯で民放とNHKを通じて首位となり、7年連続で3冠を達成したことが、ビデオリサーチ(関東地区)の調べで分かった。
フジはゴールデンで13・0%、プライムで12・9%、全日で8・3%を記録。2位は3区分とも日本テレビだった。
昨年10月からゴールデンに進出した明石家さんま(55)の「ホンマでっか?!TV」が好調。連続ドラマは木村拓哉(38)主演「月の恋人〜Moon Lovers〜」が初回に22・4%、二宮和也(27)主演「フリーター、家を買う。」最終回が19・2%と好成績をあげた。
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2、3日に行われた箱根駅伝(報知新聞社後援)の沿道の観客数が、2日間で約112万人に達したことが4日、主催者の調べで分かった。駒大が4連覇を達成した05年に並び、最近5大会では最多だった。また、日テレで生中継された大会の視聴率は復路が歴代3位となる平均29・5%。往路、復路を合わせた平均は歴代8位の27・3%(いずれも関東地区)だったことがビデオリサーチ社調べで分かった。
早大が18年ぶりの優勝を果たした今回。217・9キロにおよぶ箱根路で、延べ約112万人が20チームのランナーに声援を送っていた。
110万人を超えたのは日本橋を通るコースとなった99年の約111万人と05年の約112万人だけ。最近5年では最も多く、一部発表されていない回もあるが、史上最多に並ぶ数字と言っても過言ではない。2日間とも沿道が安定した天候だったことに加え、劇的な展開が興味を集めた。
1区で早大の1年生・大迫傑がいきなり飛び出し、2区では東海大のエース、村沢明伸(2年)が17人抜きの激走。そして山上りの5区では“山の神”柏原竜二(3年)が復活の走りで2分54秒差を逆転、東洋大を往路3連覇に導いた。
復路では早大と3連覇を狙う東洋大が競り合い、大会史上最小の僅差となる21秒差で決着。また、ゴール寸前までし烈なシード争いが演じられ、ファンが吸い寄せられた。
テレビ視聴率も、往路・復路の平均で歴代8位となる27・3%を記録。往路は25・1%(歴代15位)にとどまったが、復路は03年、05年大会に次ぐ歴代3位の29・5%に達した。瞬間最高は駒大・千葉健太(2年)が6区で区間新記録を樹立した直後の3日午前9時3分で、35・7%を記録した。日テレの橋本敦番組担当プロデューサーは「選手のひたむきな走りが皆様の感動と共感を得られた」とコメントした。
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