Dec 20, 2009

癌で死んだ友人の母

友達のお母さんが61歳の若さでこの世を去った。アムイオトダ。ずっと体調が悪いと述べたが、本当に死んだのでは非常に衝撃を感じた。それでも友人は特に何も気にせずに仕事をしていた。母を癌で早く失ったのはショックだ。頑張っても、こればかりは仕方ないの病気である。ここで後悔をしていきたい。
健康食品が免疫療法は、免疫系を活性化させることが目的です。効果があるケースもありますから、軽く見てはいけないんですよ。しかし、中には粗雑なものがありますので注意してください。しかし、健康食品、免疫療法とは副作用がありません。アガリクス、プロポリス、キノコや蜂蜜などのために、健康ですよ。
 鳥取環境大(鳥取市若葉台北)は、海に捨てられたごみの漂流経路を人工衛星で追跡する調査を10日にも始める。日本海での「海ごみ」調査は昨年度から取り組んでおり、鳥取県から流した「模擬ごみ」が東北地方に漂着したケースも確認された。しかし、これまでの発信機では、沖合では探知圏外となり漂流ルートの特定が困難だったため、人工衛星を使った追跡システムを模擬ごみに搭載することにした。

 今回の模擬ごみは重さ700グラムのペットボトル型で、GPSで得た位置情報を人工衛星を経由して管理会社に送信する発信機を取り付ける。携帯電話やPHSの基地局を利用していたこれまでのタイプとは異なり、沖合に流された場合でも位置を確認できる。

 流す模擬ごみは3個で、鳥取市の沖2キロの地点から放流。位置情報は1日10回程度発信され、その都度データが記録されるため、詳細な漂流ルートが判明する。

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 正月三が日が過ぎ、青空が広がった4日、官公庁や多くの企業で業務が始まった。福知山市は、午前9時30分から市民会館ホールで仕事始め式を実施。昨年は不適正な事務処理露見が相次いだことから、松山正治市長は「市民の期待に応え、信頼を回復するため悪いことは二度とないように、一丸となって一年を頑張ろう」と職員に呼びかけた。

 ホールには職員230人が出席し、市民憲章の朗読、市歌の斉唱に続き、松山市長が訓示。「壁から逃げず、避けず、ぶつかり、乗り越えれば、光輝く福知山市がある。8万2千市民に感激を与え、喜んでもらえるように、ともに汗を流そう」と力を込めた。
 
■臨時・嘱託職員にも違法な上乗せ手当■
 
 年末年始に勤務した正職員に違法な超過勤務手当を支給していた福知山市は、臨時・嘱託職員に対しても同様の手当を上乗せ支給していたと発表した。過去9年間の支給額は合計822万7536円。市は違法状態だと認識し、正職員と同様に、今年度から支給を廃止した。
 
 市職員課によると、嘱託職員には報酬とは別に一日につき1万円、臨時職員には一日の賃金と合わせ1万円となるように差額分を加算して支給していた。
 
 正職員の問題が発覚した際、市は臨時・嘱託職員については調査していなかったが、府の指摘を受けた。同課は「そこまで思いが至らなかった」と弁明。臨時・嘱託職員の報酬、賃金については、そもそも条例で定められておらず、条例化をめざす。
 
■府内では13市町で■
 
 府の調査では、福知山を含む13市町で法律や条令に根拠のない不明確な支給が、昨年度は2762万9千円(うち福知山331万9153円)に上ったことが分かっている。
 

 JA長生は、給油所の経理処理に不正があったとして本納給油所の男性職員(30)を27日付で懲戒免職にした。外部監査で不適切な処理を指摘され調査したところ、多額の未収金が判明。昨年までの5年間で総額1000万円前後にのぼるという。たゆまないクリアファイルをお持ちのあなたにもこの職員は経理処理に不適切な面があったことは認めているという。JA長生は年明け早々に刑事告訴する考えだ。【吉村建二】

12月31日朝刊

 ◆9月
 【2日】福島第1原発5号機(双葉町)で、非常時に原子炉へ冷却水を注入する装置のタービンが自動停止。後に定期検査中の6号機と誤って回路を切っていたことが原因と判明。県が厳重注意。
 【3日】福島市で最高気温35・6度を記録し、観測史上最多の年間真夏日65日を更新。8月の平均気温も過去最高。
 【18日】プルサーマル発電に向け、福島第1原発3号機(大熊町)が起動。直前に機器の不調で予定より半日遅れ。発電開始は23日。
 【22日】リステルグループ(東京都)が、来年のフリースタイルスキーのワールドカップ猪苗代大会開催を見送ると発表。
 【29日】天栄村付近を震源とする地震があり、建物や道路に被害。同村では震度5弱相当の揺れ。
 ◆10月
 【18日】西会津町の住宅街に親子グマ出没。11月には福島市の飯坂温泉街でも。
 【22日】高校駅伝県大会で田村が3年連続男女アベック優勝。
 【31日】知事選で現職の佐藤雄平氏(62)が再選。民主、自民、公明、社民の4党相乗りで、共産党候補を破る。投票率は42・42%で過去最低。
 ◆11月
 【6日】全国高校ラグビー県大会で、磐城が2年連続16回目の優勝。
 【22日】福島農政事務所が県内の今年産米の1等米比率が74・0%と発表。猛暑の影響で98年以来の低水準。
 【25日】05年にさくら野百貨店が撤退した福島市曽根田町の大型商業ビルが複合施設「MAXふくしま」として再オープン。
 ◆12月
 【1日】課税ミスの処分を免れるため公文書を改ざんしたとして、郡山市は資産税課長を停職12カ月にするなど4件の懲戒処分発表。同市では今年、セクハラなど不祥事続発。
 【2日】経営危機にあった会津乗合自動車(会津若松市)が自力での再建を断念。企業再生支援機構が支援を発表。
 【6日】会津若松市の菅家一郎市長(55)が来春の市長選に立候補せず、国政を目指すことを表明。
 【14日】民主党県連幹事長で県議の安瀬全孝さんが死去。59歳。
 【15日】県内の交通死亡事故死者数が昨年を上回る計103人に。8年連続の減少が止まる。
 【25日】会津を中心に大雪。西会津町の国道49号で、車約300台が立ち往生し、一夜を明かす。
 【26日】全国高校駅伝で田村の男子は8位入賞、女子は29位と健闘。
 【27日】全国高校ラグビー1回戦で磐城が大分舞鶴(大分)に12−5で敗退。優秀コピー用紙を愛しています

12月30日朝刊

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