Sep 03, 2010
名刺を管理する代行業者にお任せ
毎日仕事をしていれば、必然的に多くの方々と会う機会に乗って。それ自体は非常に有り難いことだが、困ったことが一つある。これは、相手からもらった名刺があっという間に集まってしまうのである。このようにならないために名刺管理を徹底したいが、なかなか起こる。次に、名刺の管理は、代行業者に依頼するのが非常に効率的です。名刺管理の方法は人によって様々だ。以前は名刺の管理と、名刺専用のフォルダに保存する方式が一般的でしたが、最近ではデジタル化が進んでおり、名刺データを電子化し、管理する人も増えているのだ。アナログとデジタルの違いはあっても定期的にメンテナンスし、活用することが重要だ。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
大引け 2664.283 41.149安 763.6億元(上海A株)
高値 2691.944
安値 2663.120
前営業日終値 2705.431 24.609安 851.7億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 21953.11 390.66安 767.4億香港ドル
高値 22065.46
安値 21874.89
前営業日終値 22343.77 152.23安 611.9億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 3020.13 34.69安 11.49億株
高値 3042.15
安値 3011.76
前営業日終値 3054.82 2.57安 9.36億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1554.24 1.95安 8.15億株
高値 1554.24
安値 1549.65
前営業日終値 1556.19 7.68高 8.89億株
SET指数(バンコク)
大引け 1019.55 10.76安 197億バーツ
高値 1024.60
安値 1017.36
前営業日終値 1030.31 4.61安 251億バーツ
総合株価指数(ソウル)
大引け 2046.63 39.90安 2.31億株
高値 2068.17
安値 2043.81
前営業日終値 2086.53 9.70高 2.24億株
加権指数(台湾)
大引け 8654.43 177.02安 1056.3億台湾ドル
高値 8739.84
安値 8654.43
前営業日終値 8831.45 2.24高 1270.0億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3740.471 53.780安 4.19兆ルピア
高値 3793.975
安値 3720.788
前営業日終値 3794.251 20.978高 3.61兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 4173.08 28.30安 N/A
高値 4209.19
安値 4167.89
前営業日終値 4201.38 61.11高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 17985.88 146.36安 2.15億株
高値 18155.10
安値 17958.94
前営業日終値 18132.24 176.42安 2.44億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 445.17 3.72高 N/A
高値 445.66
安値 438.51
前営業日終値 441.45 0.09安 N/A
<中国・香港株式市場> 上海株式市場は続落し、8カ月半ぶり安値で引けた。世界的な株価下落と利上げに対する警戒感が圧迫材料となった。
人民銀行の3カ月物手形入札で利回りが予想外に約8ベーシスポイント(bp)上昇したことを受け、利上げ観測が高まっている。
香港株式市場も続落し、年初来安値を更新して引けた。過去5営業日で下値支持線となっていた3月半ばの年初来安値2万2123を割り込み、一段安の可能性を示唆している。
優良株が活発な商いの中でチャート上の支持線を割り込んだ。
<東南アジア株式> 大半の市場が下落した。世界経済成長が失速しつつあることで、国際情勢と関係している業種が下落した。またシンガポール市場では、住宅販売の減少を受けて、不動産開発株が下落した。
弱めの米経済指標への懸念に加え、ギリシャの債務問題が地域のセンチメントを低下させている。シンガポール市場の株価は1.1%下落し、ほぼ3カ月ぶりの安値となった。ジャカルタ市場は1.4%下落し、2カ月ぶり安値。
クアラルンプール、バンコク、マニラ市場も下落したが、一方ホーチミン市場は0.8%高で終了。4営業日ぶりの上昇となった。
<ソウル株式市場> 海外投資家の売りがかさみ、反落して引けた。ギリシャ債務問題の深刻化とさえない米経済指標で、市場センチメントが悪化したことが背景。
海外投資家の売り越し額は2129億ウォン(1億9570万ドル)にのぼり、過去1週間で最大となった。
時価総額の大きい輸出関連銘柄が下げを主導した。サムスン電子<005930.KS>は2%安、LG電子<066570.KS>は2.2%安で取引を終えた。
<台湾株式市場> 加権指数が2%急落し4月半ば以来約2カ月ぶり安値で引けた。他のアジア株の下落に追随した格好。
パソコン世界2位の宏碁(エイサー)<2353.TW>は2.14%安。2011年のタブレット型パソコンの出荷目標を大幅に引き下げたことが要因。また、スマートフォン(多機能携帯電話)大手の宏達国際電子(HTC)<2498.TW>は6.8%の大幅安となった。
[東京 16日 ロイター]
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